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よくあるサーブの失敗例

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前回は打点まで行きましたね。
今回は よくあるサーブの失敗例をやりましょう。

よくある失敗例の中に、ネットにかかる、というのが、一番多いのではないででようか?

私もよく「このネットさえなければ、すごいサーブなのに~」とよく思ったものです。
せっかく、芯で捉えた絶好のサーブなのに~
非常にもネットが~

こんな時の対処法をお教えしましょう!
ここで、サーブの比較を見て自分がどのタイプでいけばいいのか判断してみてください。

まず、ネットにかかる人によくあるのは、ラケット面がネットに向いている!

これは、早いサーブを打とうをしたときによくあります。
 
① 直線的に早いサーブ

メリット1、入れば早い、攻撃性は高い

デメリット1、ネットしやすい
デメリット2、オーバーしやすい
デメリット3、コントロールしにくい
デメリット4、体力的負担が大きい


では逆に、スピードは落としても、確実性のあるサーブを打つ場合、スピードは多少は落ちても確実性の高い場合

② 放物線的に確実に入れるサーブ

メリット1、ダブルフォルトが少ない
メリット2、サーブが安定している
メリット3、コースが狙える
メリット4、体力的負担が少ない

デメリット1、サーブのスピードは落ちる

早いサーブは、確かに魅力ではありますが、メリット、デメリットを考え選択してみてください!


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テニス講座 | 投稿者 ジェイ 18:15 | コメント(0)| トラックバック(0)
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