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    <title>テニス初心者の為のブログ</title>
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    <description>テニス初心者の方の為のブログ作りました～&#xD;
結構ためになるぞ～初心者～初中級対象です！</description>
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    <title>質問コーナー</title>
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    <dc:description>ご訪問ありがとうございます。　　　　　　　　&lt;A HREF="http://blog.with2.net/link.php?444500"&gt;人気blogランキング参加中です&lt;/A&gt;&#xD;
質問を頂いていましたが、返事が遅くなってすみません。&#xD;
&#xD;
質問は、こちら&#xD;
&#xD;
&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;以前からちょくちょくのぞかせて頂いています。&#xD;
スクールについて質問なんですけど・・・&#xD;
&#xD;
なんとなくコーチと相性が悪い気がするので、&#xD;
他の時間に変えようと思ってスケジュールを見たら、自分の行ける時間は、同じそのコーチでした。&#xD;
そういう場合、どうすればいいですか？&#xD;
&#xD;
相性が悪い理由は、質問しづらい雰囲気だからです。&#xD;
その日の流れを決めているのか、サササッと進むのですが、でも、もう少し技術的な指導や修正をして欲しいです。数人の生徒がいる中で、それを求めるのは図々しいですか？&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
よくあるケースです。&#xD;
&#xD;
コーチと相性が悪い、苦手だけど、行ける日がそこしかない。&#xD;
&#xD;
解決法を言う前に、&#xD;
&#xD;
そのコーチについて考えられるのは？&#xD;
流れを決めてササっと進める、というのは、新米コーチかレベルの低いコーチかもしれません。&#xD;
要するに、決めたように進めないと、自分でもわからなくなるのでしょう。そこの決められたマニュアルを振興するのが精一杯なのかもしれません。&#xD;
そこで、質問なんか来ると、進行が止まるし、流れも止まるので、ぐちゃぐちゃになってしまうので、自然に質問のできない雰囲気になってしまうのではないかと思います。&#xD;
&#xD;
新米コーチに多く、でも誰もが経験をすることですので、一概に責めるわけにはいかないかも～&#xD;
しかし！お金を払ってレッスンを受ける側から見れば、そんなの関係ない！って感じですよね！&#xD;
&#xD;
解決策は、二つ&#xD;
&#xD;
一つは、&#xD;
コーチを相性が悪い気がするだけで、そうでもないかも知れないので、自分から話しかけてみる。&#xD;
&#xD;
レッスンの始める前や、ボール拾いの時や、休憩、終わった時など、少しの時間ではあるけどチャンスはあります。&#xD;
逆に、コーチも人間ですから、相性の合わない生徒、苦手な生徒もいます。&#xD;
&#xD;
中でも、反応のない生徒はやりにくいです。ですから、できるだけ反応してみたらどうでしょう&#xD;
？レッスンの中で、ストロークやボレーを始める前に、簡単な注意やポイントを言う時など、うなずいてくれたりすると、嬉しいものです。&#xD;
&#xD;
ちょっとしたギャグなど言って、笑ってくれるとやりやすいですね。（どんなタイプのコーチかわからないので何とも言えないところでもあるのですが・・・）&#xD;
&#xD;
要するに、一つ目は、自分から溶け込もうとしてみることです。苦手だと思う気持ちが相手に伝わり、相手も同じ気持ちになっているかも知れません。&#xD;
&#xD;
（しかし！これは、コーチが察知し、コーチがやらないといけないことでもあります、が、新米コーチなどは、おいそれとはすぐにできないも理解してあげてほしいです。）&#xD;
&#xD;
二つ目は&#xD;
&#xD;
究極の対策ですが、フロントに相談してみる、です。&#xD;
&#xD;
これは、非常に難しいのです、これからあなたが続けてそのスクールでレッスンをしたいのであれば、あまり棘のあることを言うとクレーマーのように思われても今後やりにくいので、フロントにクレームではなく、相談のように持って行ったらどうでしょうね～&#xD;
&#xD;
たとえば、&#xD;
この時間帯が一番、都合がいいのだけどということを言った上で、&#xD;
「いろいろ質問したりしたいのだけど、なかなか質問するタイミングが分からないんです、質問したいのですが、どのようなタイミングで質問とかしたらいいでしょうか？」とか、「レッスン中に質問とかしたらコーチに悪いですか？」とか、できればフロントの偉い人か、ヘッドコーチなどに相談するものいいでしょうね。&#xD;
&#xD;
間違っても。「あのコーチと相性が悪い」などと言うと、今後がお互い気まずくなるので、言わないほうがいいかも。&#xD;
&#xD;
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    <dc:date>2010-02-18T13:05:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://arisetc.blog.tennis365.net/archives/article/217192.html">
    <title>スクールのうまい使い方</title>
    <link>http://arisetc.blog.tennis365.net/archives/article/217192.html</link>
    <dc:description>ご訪問ありがとうございます。　　　　　　　      　&lt;A HREF="http://blog.with2.net/link.php?444500"&gt;人気blogランキング参加中です&lt;/A&gt;&#xD;
&#xD;
&lt;strong&gt;「スクールのうまい使い方」&lt;/strong&gt;&#xD;
&#xD;
前回のテーマの&#xD;
「大人で、褒められても喜びを表に出してもいいものなんでしょうか？」でした&#xD;
（ここから読んだ人は、前回も見てみてください）&#xD;
&#xD;
&lt;strong&gt;３、ゲームに勝ちたい&lt;/strong&gt;、&#xD;
&#xD;
ゲームに勝ちたい！と思っている場合は、お世辞のようなほめられ方で、喜んでいたのでは、ゲームに勝てません。&#xD;
&#xD;
明らかにお愛想で褒めてる場合は、あまり嬉しくないのでは？&#xD;
自分の目標を決めて、そのがうまくいった場合だけ、喜んだらいいのではないでしょうか？&#xD;
&#xD;
たとえば、ストロークでも、ボレーでも、サーブでも、自分の打つ場所を明確に決めるんです。&#xD;
例えば、ストロークの球出しで、目標を作ると思うのですが、目標がなければ、コートのコーナー１ｍ以内とか、５０ｃｍ以内とか決めて、うまくいったら、自分で喜ぶなど、いろいろ楽しみ方があります。&#xD;
&#xD;
&lt;strong&gt;■コーチにもプレッシャーをかける。&lt;/strong&gt;&#xD;
あまりにも歯の浮くような褒め方をするコーチには、本当にナイスショットの時だけ、喜びを表現して、お愛想で褒めたときは、ムスっとしておけば、だんだん気付くと思いますよ。&#xD;
または、はっきり言った方が効果的な場合もあります。&#xD;
ボール拾いの時などに「ゲームに出て勝ちたいのですが～」とか自分の意思をはっきり言うことも効果的ではないかと思います。&#xD;
&#xD;
&lt;strong&gt;■大人より学生の方がシビア&lt;/strong&gt;&#xD;
中学１年生とかだとまだ、小学生気分の子もいますが、中学２年の後半、３年生あたりにあると、試合に出始めるてる子はシビアです。&#xD;
大人は、それなりに褒めると嬉しいもんですが、試合を前提でスクールに通っている学生は、褒めてもあまり喜びません。それは、自分の思ったショットでない時に褒められても嬉しくないからです。&#xD;
&#xD;
厳しいボールを出して、それを決めた時だけ「ナイスショット！」と一言だけ言うと、「ニヤッ」と一瞬だけ喜びます。&#xD;
&#xD;
学生は、コーチを選びます。&#xD;
大人だと、慣れたコーチが良い、やりやすいと思うのですが、学生は、今はほとんどのスクールが振替ができるので、振替でいろいろなクラスを回り、コーチを選んで、自分の合ったコーチ、自分をうまくしてくれそうなコーチを選びそのクラスに決めます。&#xD;
そこらは、大人よりかなりシビアです。&#xD;
「あの子、最近来なくなったな～」と心配しているコーチがいましたが、あんたのレッスンが下手だから来ないんだよ！&#xD;
って反対にコーチを心配したくなります。&#xD;
&#xD;
スクールでお金を払う以上、「上手くしてもらおう」と思わず、「上手くさせよう！」くらいの気持ちは持っていいのではないかと思います。&#xD;
&#xD;
&lt;strong&gt;■生徒も、うまくコーチを働かさなきゃ！&lt;/strong&gt;&#xD;
雰囲気作りだけに気を配っているコーチもいますが、スクールに通う以上、上達は大前提です、うまくコーチにもプレッシャーをかけ、働かすことです。&#xD;
&lt;A HREF="http://blog.with2.net/link.php?444500"&gt;人気blogランキング参加中です&lt;/A&gt;</dc:description>
    <dc:date>2009-10-31T11:41:15+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://arisetc.blog.tennis365.net/archives/article/216580.html">
    <title>褒められ方</title>
    <link>http://arisetc.blog.tennis365.net/archives/article/216580.html</link>
    <dc:description>前回の荒い熊 さんのコメントで、　　　　&lt;A HREF="http://blog.with2.net/link.php?444500"&gt;人気blogランキング参加中です&lt;/A&gt;&#xD;
&#xD;
&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;&#xD;
私はもう立派な大人なんですが、やはり褒められると嬉しいです。&#xD;
でも大人なので、コーチに褒められてもつい平静を装ってしまいます。&#xD;
内心はめちゃめちゃ嬉しいから、我慢できず口の端がニヤニヤと･･･&lt;img name="icon" src="http://blog.tennis365.net/common/icon/35.gif" width="15" height="15" border="0" alt="ガハハ" /&gt;&#xD;
素直に喜びを表に出してもいいものなんでしょうか&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
今回のテーマは「褒められ方です」&#xD;
これも、反感をかうといけないので、「すべてではない」を前提としてお話します。&#xD;
&#xD;
やはり、人間ですから、上手くいった時はうれしいです！&#xD;
褒められるとうれしいですよね！&#xD;
素直に喜びを表現するのは、コーチなどにとってもうれしいものです。&#xD;
&#xD;
が。。。しかし！&#xD;
&#xD;
コーチは商売ですので、当然褒めます！&#xD;
よく見かけるのは、やたら褒めるコーチ、&#xD;
ボールがネットにかかっても、逢うとしても、やたら褒めるコーチがいます。&#xD;
これは、コーチマニュアルみたいのものがあるところもあり、生徒のいいところを探して「褒めてあげる」というのがあるんです。（あるんだと思います、ないところもあるかも　^_^;）&#xD;
&#xD;
上手く打てない時など、たまにいい当たり、ジャストミートした時、たままたネットした時など、「ボールのあたりは良かった」と褒めるのはアリとしましょう。&#xD;
&#xD;
しかし、何も言わないで、「ナイスショット」ばかり連発するコーチがいます。&#xD;
&#xD;
そうなってくると、生徒たちもだんだんと「無理やり褒めているな？」と感じ始めてきて、褒められても、心から喜べなくなるんです。&#xD;
モチベーションを上げるために褒める事は大事ですが、やたらと褒めまくるのもどうかと思いますが、個人の能力差、上達差などあるので、それがダメかとは言い切れないのも確かです。&#xD;
&#xD;
&lt;strong&gt;これからが本題！&lt;/strong&gt;&#xD;
&#xD;
大人で、褒められても喜びを表に出してもいいものなんでしょうか？&#xD;
&#xD;
この質問について&#xD;
&#xD;
これは、あなたがこのスクールとどう付き合っていくかによります。&#xD;
１、エンジョイテニスで楽しむため。&#xD;
２、フィットネス感覚で運動目的でやりたい&#xD;
３、ゲームで勝ちたい&#xD;
&#xD;
１，２なら、喜びを表に出して表現されると、コーチはうれしいですし、やりやすい生徒と思われるでしょう。&#xD;
楽しいテニスライフが送れるのではないでしょうか。&#xD;
さらに、「○○コーチのレスンは楽しい」などと逆にコーチを褒めてあげると、さらにコーチは気持ち良くなり、良い雰囲気でレスンができるのではないでしょうか。&#xD;
&#xD;
３、ゲームに勝ちたい、&#xD;
&#xD;
こちらは、長くなりそうなので、次回にします。&#xD;
&#xD;
&lt;A HREF="http://blog.with2.net/link.php?444500"&gt;人気blogランキング参加中です&lt;/A&gt;</dc:description>
    <dc:date>2009-10-30T11:41:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://arisetc.blog.tennis365.net/archives/article/215932.html">
    <title>オススメ練習テニスボール</title>
    <link>http://arisetc.blog.tennis365.net/archives/article/215932.html</link>
    <dc:description>&lt;strong&gt;オススメのテニスボール&lt;/strong&gt;&#xD;
&#xD;
&lt;strong&gt;■DUNLOP（ダンロップ）プラクティス1箱１２０球&lt;/strong&gt;&#xD;
&#xD;
テニスボールでは、ダンロップフォートが有名ですが、安くはありません。&#xD;
&#xD;
日ごろの練習ボールには、、あまり高すぎると予算の関係もあり、でも、ボールの質は落としたくない！～と考えている方には、ピッタリではないでしょうか！&#xD;
&#xD;
ボールの質と価格ともお勧めです。&#xD;
サークルなどの練習ボールに最適です！&#xD;
&#xD;
練習ボールだと、セントジェームスをお使いの方が多いとは思います。&#xD;
私も今までは、ダンロップのセントジェームスを使っていたのですが、いまいち打球感が軽く、消耗も早い気がしたので、変えてみましたが、プラクティスはいいです。&#xD;
&#xD;
ダンロップフォートに近い打球感で、これから試合などに出るようになれば、試合球に近い打球感のボールで日ごろから練習をするのがいいと思います。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/04b48e19.7ae5ab79.04b48e1a.a8cc0f51/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkpi%2fdunlop-practice%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkpi%2fi%2f10009587%2f" target="_blank"&gt;&lt;img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkpi%2fcabinet%2fdunlop%2fdunlop-practice.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkpi%2fcabinet%2fdunlop%2fdunlop-practice.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"&gt;&lt;/a&gt;</dc:description>
    <dc:date>2009-10-26T17:01:28+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://arisetc.blog.tennis365.net/archives/article/214178.html">
    <title>伸びるジュニア、伸びないジュニア　　　パートⅡ</title>
    <link>http://arisetc.blog.tennis365.net/archives/article/214178.html</link>
    <dc:description>ご訪問ありがとうございます。　　　　　　　　&lt;A HREF="http://blog.with2.net/link.php?444500"&gt;人気blogランキング参加中です&lt;/A&gt;&#xD;
&#xD;
■伸びるジュニア、伸びないジュニア　　　パートⅡ&#xD;
&#xD;
&lt;strong&gt;&lt;span style="text-decoration:underline;"&gt;前回の宿題&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&#xD;
&#xD;
&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;特に低学年の、キッズやジュニアで伸びる子と伸びない子で差が出てきます。&#xD;
&#xD;
たくさんの理由があるでしょう？&#xD;
&#xD;
・個人の資質&#xD;
・努力&#xD;
・やる気&#xD;
・コーチの実力&#xD;
・練習方法など、&#xD;
・他にもあくさんあるでしょう。&#xD;
&#xD;
たくさんある中で、もっとも私が重要視していることがあります。&#xD;
&#xD;
それは！何でしょう？&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&lt;strong&gt;答え&lt;/strong&gt;&#xD;
&#xD;
これがすべてではないかもしれませんが、ということを前提にお話しします。&#xD;
&#xD;
これは、私が実際に見て感じたことです。&#xD;
&#xD;
それは・・・親の態度です！&#xD;
&#xD;
小学高学年、中学、高校以上になれば、また違ってくるとは思いますが、低学年当たりでは、親の態度が大きくかかわってきます。&#xD;
&#xD;
&lt;strong&gt;A君とB君の場合&lt;/strong&gt;&#xD;
&#xD;
A君　運動能力が高いほう&#xD;
B君　運動能力はふつう&#xD;
&#xD;
&lt;strong&gt;A君の親&lt;/strong&gt;&#xD;
他の親たちといろいろおしゃべりをしています。レッスン中もずっとおしゃべりをしていて、親たちの社交場となっています。&#xD;
レッスンは、コーチに任せきり、子供のプレイを見向きもせず、ずっとおしゃべりしています。&#xD;
&#xD;
&lt;strong&gt;B君の親&lt;/strong&gt;&#xD;
レッスンが始まると、わが子をずっと見ています。失敗した時も、うまくいった時もずっと見守っています、失敗した時は、優しく微笑んで、上手くいった時はガッツポーズで喜んでいます。&#xD;
&#xD;
■&lt;strong&gt;ある時、A君とB君とも、すごくいいプレイをして、コーチがほめた時&lt;/strong&gt;&#xD;
&#xD;
A君は、お母さんの方をを見ると、お母さんは、他の親たちとずっとおしゃべり中。&#xD;
&#xD;
B君のお母さんは、ガッツポーズで大喜び！&#xD;
&#xD;
A君の親は、たまたま、A君が失敗した時だけ見ていた。&#xD;
&#xD;
&lt;strong&gt;レッスン後&lt;/strong&gt;&#xD;
&#xD;
A君の親、「この子、失敗ばかりですみません、他にも習わせているんですが、ちっともうまくならないんです～」&#xD;
&#xD;
B君の親、「B君、コーチに褒められてよかったね！」&#xD;
&#xD;
--------------------------------------------&#xD;
あなたは、どっちのタイプですか？&#xD;
--------------------------------------------&#xD;
ほとんどが、A君の親タイプが多いですね。&#xD;
テニススクールは、親の社交場ではありません！&#xD;
親同士で話をするな！と言っているのではなく、話をするなら、レッスン前後の時間はあるはずです！&#xD;
&#xD;
勘違いの親が増えてます！&#xD;
&#xD;
良いプレイは見ないで、悪いところだけ見て、そこだけを子供に指摘すると、子供のモチベーションは下がり、楽しささえ見失うでしょう！&#xD;
&#xD;
*****どうしたらいいの？*******************&#xD;
気のきいたことなど、言わなくてもいいんです！&#xD;
ずっと、我が子を見てやってください。&#xD;
&#xD;
すると、子供は、「見てくれている」と意識します。&#xD;
意識しながらプレイする子は、メンタルも強くなり、集中力もついてきます。&#xD;
&#xD;
失敗しても、上手くいっても、ずっと親が見てくれている。&#xD;
上手くいったら、褒めてくれる。一緒に喜んでくれる！&#xD;
----------------------------------------------------&#xD;
もし、あなたが、子供だったら、どちらの親がいいですか？&#xD;
どっちのほうが、やる気が出ますか？&#xD;
----------------------------------------------------&#xD;
どうですか？&#xD;
思い当たる節はありませんか？&#xD;
&#xD;
たぶん、ほとんどの人の答えは、想像と違っていたのではないかと思いますが・・・・&#xD;
&#xD;
私は、親にたくさんの注文はつけません。&#xD;
ただ一言！&#xD;
「しっかり子供を見てやってください！」と&#xD;
&#xD;
&lt;A HREF="http://blog.with2.net/link.php?444500"&gt;人気blogランキング参加中です&lt;/A&gt;</dc:description>
    <dc:date>2009-10-21T12:54:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://arisetc.blog.tennis365.net/archives/article/206719.html">
    <title>伸びる子供、伸びない子供</title>
    <link>http://arisetc.blog.tennis365.net/archives/article/206719.html</link>
    <dc:description>ご訪問ありがとうございます。　　　　　　　　&lt;A HREF="http://blog.with2.net/link.php?444500"&gt;人気blogランキング参加中です&lt;/A&gt;&#xD;
&#xD;
■&lt;strong&gt;伸びるジュニア、伸びないジュニア&lt;/strong&gt;&#xD;
&#xD;
キッズ・ジュニアでも同じレッスンをしても能力の差というものが出てきます。&#xD;
&#xD;
特に低学年の、キッズやジュニアで伸びる子と伸びない子で差が出てきます。&#xD;
&#xD;
たくさんの理由があるでしょう？&#xD;
&#xD;
・個人の資質&#xD;
・努力&#xD;
・やる気&#xD;
・コーチの実力&#xD;
・練習方法など、&#xD;
・他にもあくさんあるでしょう。&#xD;
&#xD;
たくさんある中で、もっとも私が重要視していることがあります。&#xD;
&#xD;
それは！何でしょう？&#xD;
&#xD;
すぐに答えを知るのではなく&#xD;
&#xD;
少し、考えてみてください。&#xD;
&#xD;
私からの宿題です。&#xD;
&#xD;
では、また&#xD;
&#xD;
モヤモヤっとした方は、&lt;A HREF="http://blog.with2.net/link.php?444500"&gt;人気blogランキング参加中です&lt;/A&gt;クリック！</dc:description>
    <dc:date>2009-09-15T12:00:47+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://arisetc.blog.tennis365.net/archives/article/205524.html">
    <title>小学生のスクールについて質問</title>
    <link>http://arisetc.blog.tennis365.net/archives/article/205524.html</link>
    <dc:description>最近、サボり気味で申し訳ありません。　　　　　　　　&lt;A HREF="http://blog.with2.net/link.php?444500"&gt;人気blogランキング参加中です&lt;/A&gt;&#xD;
しかしながら、このブログを探して読んで頂いてありがとうございます。&#xD;
ちょっと、頑張って更新して見ます。&#xD;
&#xD;
■質問頂きました。&#xD;
&lt;strong&gt;manaママさんからの質問&lt;/strong&gt;&#xD;
&#xD;
&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;はじめまして。&#xD;
テニス歴いまだなし。テニス歴4年の小学5年になる娘の母です。&#xD;
週3回のグループレッスンに通わせているだけで、&#xD;
今日まで来てしまいました。&#xD;
腕前は地方大会で2回戦負けの常連です。&#xD;
&#xD;
経験のある他のお母様方の熱の入れようにたじたじの日々です。&#xD;
&#xD;
無知な私は娘に何のアドバイスも出来ず、どうしてやったらいいか悩んでいます。&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;まずは・・・ラケット選びはコーチにお願いしていますが、&#xD;
ガットの張替えのタイミングや強さ、体の成長とともに&#xD;
どのように調整していけばいいのか全くもってわかりません。&#xD;
&#xD;
コーチにじっくり教えてもらう時間もなく、&#xD;
どうかこの場で良きアドバイスをお願します。&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&lt;strong&gt;■回答&lt;/strong&gt;&#xD;
&#xD;
ズバリ！アドバイスします！&#xD;
&#xD;
グループレッスンを減らして、プライベートレッスンをオススメします。&#xD;
&#xD;
ご予算の関係もあるとは思いますが、グループレッスンで、「じっくり教えてもらう時間がない」のは仕方ないことです。&#xD;
&#xD;
グループレッスンにもメリットはありますが、所詮グループレッスンです。&#xD;
個人に割り当てられる正味の時間は少ないのです。&#xD;
&#xD;
グループ２回、プライベート１回、&#xD;
もしくは、グループ　１回、プライベート２回にするといいでしょう。&#xD;
当然、グループレッスンよりは、お高いのですが、それなりの価値はあるでしょう。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;strong&gt;■ガット張り&lt;/strong&gt;&#xD;
&#xD;
ガットなど、コーチ自信がガット張りもできるコーチにお願いするのがいいかも～&#xD;
テニスショップや、大型などで、いかにも知ったかぶりでアドバイスする店員もいますが、その子のプレイも見ていないのに、「これがオススメです」なんて、モノ売りもいいとこです。&#xD;
&#xD;
実際にじかに接する、コーチにお願いするのが、いいでしょう。&#xD;
&#xD;
&lt;strong&gt;■コーチ選び&lt;/strong&gt;&#xD;
&#xD;
よく、スクールの場合、どのコーチが良くて、とか分からないと思います。&#xD;
はやり、若いコーチより経験を積んだ年配のコーチが良いかもしれません。&#xD;
&#xD;
&lt;strong&gt;■良いコーチ&lt;/strong&gt;&#xD;
&#xD;
よく、時間いっぱいやるコーチと余裕を持ってやめるコーチがいます。&#xD;
一見、時間いっぱいやってくれるコーチが良いように見えますが、違う場合も多いのです。&#xD;
&#xD;
時間いっぱいやって、お疲れさまでした～と、さっさと帰るコーチが多いですね、次のレッスンもあるので、仕方ないですが、&#xD;
&#xD;
少し余裕を持って終わっても、保護者といろいろ感想など、相談事など話してくれるコーチの方が、実は、よっぽど親切なコーチと言えるでしょう。&#xD;
極端なのはいけませんが・・・・&#xD;
&#xD;
&lt;strong&gt;■これからのこと&lt;/strong&gt;&#xD;
&#xD;
小学５年の女の子ということでしたが、親がどうのこうの言うのではなく、子供が、テニスを好きになるように、努力してあげればいいと思います。&#xD;
&#xD;
昔、よく言われたことですが、「この子は、週３回もレッスンに通わせているのに、ちっともうまくならないんです～」とよく言われました。&#xD;
&#xD;
しかし、子供は、友達と遊ぶ時間を無駄にして「通わせられている」としか思ってなく、親の思いとは違うのです。「子供がテニス楽しい」テニスに行きたい！とか、テニスの話や、コーチの話などするようになったら、本当に良いコーチについたことになるのではないでしょうか。&#xD;
　　&#xD;
&lt;strong&gt;■最後に&lt;/strong&gt;&#xD;
&#xD;
子供はほめましょう！どこでもいいんです、良いところだけ、褒めてあげましょう。&#xD;
「あの時、良かったね～」とか、よく、褒めて、褒めて、「そこはああした方が良かったね」とかいう親が多いですが、素人の親が、下手に口出ししない方が良いです。&#xD;
いいところだけ褒めて、規則や、ルールを破ったときだけ、叱るようにしてください。&#xD;
&#xD;
参考になりましたでしょうか？&#xD;
また、何かありましたら、ご質問など、お待ちしています。&#xD;
&#xD;
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    <dc:date>2009-09-08T12:11:58+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://arisetc.blog.tennis365.net/archives/article/186420.html">
    <title>ボレーの時、身体が正面を向いている</title>
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    <dc:description>ボレーの時、身体が正面を向いている　　　　&lt;A HREF="http://blog.with2.net/link.php?444500"&gt;人気blogランキング参加中です&lt;/A&gt;&#xD;
&#xD;
Ｙさんからボレーのお悩み相談をいただきました。&#xD;
&#xD;
ボレーの時、身体が正面を向いていて、うまくボレーができません。&#xD;
&#xD;
&#xD;
前衛を守る時、レディポジションで、正面を向きます。&#xD;
この時、体とネットは、平行です。&#xD;
&#xD;
&#xD;
ボールが来た時、そのままの状態でボレーを打とうとするので、体がネットと平行のまま、打ってしまうので、体が正面を向いたままになります。&#xD;
&#xD;
（図１）&#xD;
&#xD;
無意識になっている場合がほとんどではないでしょうか？意識していなくてもなる人も多いでしょう。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;img src="http://arisetc.blog.tennis365.net/image/volley_1.gif" width="400" height="500" border="0" alt="vo" /&gt;&#xD;
&#xD;
&lt;strong&gt;解決方法&lt;/strong&gt;&lt;img name="icon" src="http://blog.tennis365.net/common/icon/01.gif" width="15" height="15" border="0" alt="スマイル" /&gt;&#xD;
&#xD;
テニスはボールを打つのですから、ネットではなく、ボールに対して体が平行になればいいのです。（図２）&#xD;
&#xD;
胸でボールを追うようにすれば、いつも良い状態で、ボールを捕らえることができるでしょう。&#xD;
&#xD;
今までは、状態（体は）は正面を向いていて、目線だけでボールを追っていたのだと思いますが、目線と一緒に、体（胸）もボールに向けるようにすると、自然に体が正面を向かなくなります。&#xD;
&#xD;
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    <dc:date>2009-06-09T16:42:19+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://arisetc.blog.tennis365.net/archives/article/184989.html">
    <title>打つタイミングがうまくいかないのは？</title>
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    <dc:description>ご訪問ありがとうございます。　　　　　　　　&lt;A HREFご訪問ありがとうございます。　　　　　　　　&lt;A HREF="http://blog.with2.net/link.php?444500"&gt;人気blogランキング参加中です&lt;/A&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
ストロークでも、ボレーでも、ボールを打つタイミングが合わない？わからない？という事を聞きます。&#xD;
&#xD;
いくつかの原因があるとは思いますが、呼吸のタイミングが合わない場合があります。&#xD;
&#xD;
&#xD;
初心者の場合、呼吸を止めて打っていませんか？&#xD;
ラリー中ずっと呼吸を止めて打っている人もいます。終わったら、「ハーハー」酸素不足になっている人もいます。&#xD;
&#xD;
呼吸のタイミングがわからない人も多いのでは？&#xD;
&#xD;
ラケットにボールが当たる時の事を、インパクトといいます。&#xD;
インパクトの瞬間にラケットを握る！というのは、よく聞くと思いますが、&#xD;
&#xD;
&#xD;
それと同時に、インパクトの瞬間に「息を吐く」とよいです。&#xD;
&#xD;
よく、プロなどは、打つ瞬間に声を出す選手もいますが、打つ瞬間に声を出したり、息を吐くと、１０％パワーがアップするという、データも出ています。&#xD;
&#xD;
プロのように、声まで出さなくてもいいですが、「打つ瞬間に息を吐く」とずっと息を止める事もなくなり、息継ぎがスムーズに行えます。&#xD;
&#xD;
試しにやってみてください！&#xD;
&#xD;
テイクバックで、「息を吸い」、「インパクトで息を吐く」&#xD;
たったこれだけで、見違えるほど、ボールを打つタイミングが良くなります。&#xD;
&#xD;
きっと！うまくいくはずです。&#xD;
&#xD;
&#xD;
ご訪問ありがとうございます。　　　　　　　　&lt;A HREF="http://blog.with2.net/link.php?444500"&gt;人気blogランキング参加中です&lt;/A&gt;</dc:description>
    <dc:date>2009-06-02T12:49:14+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://arisetc.blog.tennis365.net/archives/article/184548.html">
    <title>初心者は勇気を出して足を引っ張れ！</title>
    <link>http://arisetc.blog.tennis365.net/archives/article/184548.html</link>
    <dc:description>初心者は勇気を出して足を引っ張れ！           &lt;A HREF="http://blog.with2.net/link.php?444500"&gt;人気blogランキング参加中です&lt;/A&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
テニスサークルなどでよく見かけるのですが、&#xD;
レベルの少し高いメンバーとゲームなどやる場合、初心者は委縮してしまい、下手な上に、さらにミスを連発していまし、ただでさえ入らないサーブが、もっと入らない～変な汗をかきはじめ、「やめて帰りたい～」って顔してます。、次からゲームに入れなくなる。&#xD;
&#xD;
そんな初心者いませんか～&#xD;
&#xD;
そんな時、私は無理やりゲームに出させます！&#xD;
「何しに来たの?テニスでしょ？」って&#xD;
&#xD;
初心者にしては、いい迷惑、そっとしておいてほしいのに～&#xD;
そっとしておいたら日が暮れます！&#xD;
&#xD;
そんな初心者諸君にアドバイス！&#xD;
&#xD;
&lt;strong&gt;勇気を出して足を引っ張りなさい！&lt;/strong&gt;&#xD;
&#xD;
「一緒に組んだ相手の迷惑になる～」そう思っているんでしょ？そんなこと気にしない～&#xD;
&#xD;
「ちっちゃい事は～気にしない、それ！ワカチコ！ワカチコ！」&#xD;
最近チャラが変わってきたかな？あいつのせいかな？&#xD;
&#xD;
話は戻りますが、&#xD;
初心者は足を引っ張っていいんです！&#xD;
それが、初心者の特権だから！&#xD;
初心者の時にしか許されませんよ～だから、勇気を出して足を引っ張りましょう！&#xD;
&#xD;
でも・・・イヤな顔する人がいるかも・・・イヤな顔する人は、いませんよ～心で思っても～（フォローになってない！）&#xD;
たまに、初心者相手だと、やる気なさそうに、手抜きでいい加減にやる人もいますが、そんな人は、１００人に一人くらいなもんで、そんなに他の人は、初心者が思っているほど気にしてないよ！&#xD;
&#xD;
だから、「お願いしましす！」っていっとけばOK！&#xD;
誰でも通る道だから、勇気を出して、のびのびと足をひぱってください。&#xD;
&#xD;
ただ、これだけは注意！&lt;strong&gt;&lt;a href="http://arisetc.blog.tennis365.net/archives/month/200809.html" target="_blank"&gt;初心者がうまくならない理由&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;を参照&#xD;
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    <dc:date>2009-05-30T08:35:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://arisetc.blog.tennis365.net/archives/article/184435.html">
    <title>初心者は技術が先?メンタル？</title>
    <link>http://arisetc.blog.tennis365.net/archives/article/184435.html</link>
    <dc:description>初心者は技術が先?メンタル？　　　　　&lt;A HREF="http://blog.with2.net/link.php?444500"&gt;人気blogランキング参加中です&lt;/A&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
これは、卵が先か鶏が先か？の問題と似てますね&#xD;
&#xD;
技術が上がれば、メンタルもついていくのでは？と考える人もいるでしょう。&#xD;
「メンタルを強く持てば、技術も上がってくる」そう思う人もいるでしょう。&#xD;
&#xD;
どっち？&#xD;
&#xD;
どっちを考える前に・・・&#xD;
&#xD;
初心者に「メンタル」といっても、重く圧し掛かるだけかも知れませんね。&#xD;
横文字だと威圧感があるよね、&#xD;
&#xD;
日本語だと「精神・精神的・精神面」これもまた、初心者にとって威圧感～&#xD;
精神面を強くするには？やはりある程度の技術が必要になると思う人もでてくるかな？&#xD;
&#xD;
これでは、繰り返しですよね～&#xD;
&#xD;
私の考えるには&#xD;
&#xD;
メンタルという言葉を置き換えて考えます。&#xD;
&#xD;
メンタル　→　&lt;strong&gt;上達を目指すための気持&lt;/strong&gt;&#xD;
&#xD;
これならどうですか？&#xD;
メンタルが強く持てそうな気がしませんか？&#xD;
&#xD;
テニスは、レベルに関係なく失敗します。（テニスに限らずだけど・・・）&#xD;
そこで、失敗した時に「また失敗しちゃった～」と思うのではなく&#xD;
「次は、きっと出来る！」そう思ってやってみたらどうでしょう！&#xD;
&#xD;
でも・・・何度も失敗したら？&#xD;
&#xD;
失敗する前から、「失敗したら？」とか思っちゃダメ！&#xD;
失敗したら、失敗した時に、失敗の原因を考え、次は、集中して！&#xD;
「次は、出来る！」と思えば、大丈夫！です。&#xD;
&#xD;
上達を目指すために気持を持つと、きっと、良い方向に行くと思いますよ。&#xD;
&#xD;
がんばれ～初心者！　　　&lt;A HREF="http://blog.with2.net/link.php?444500"&gt;人気blogランキング参加中です&lt;/A&gt;</dc:description>
    <dc:date>2009-05-29T12:23:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://arisetc.blog.tennis365.net/archives/article/179313.html">
    <title>初心者こそ、お金を使え！</title>
    <link>http://arisetc.blog.tennis365.net/archives/article/179313.html</link>
    <dc:description>初心者こそ、お金をかけるべき！　　　　　　　&lt;A HREF="http://blog.with2.net/link.php?444500"&gt;人気blogランキング参加中です&lt;/A&gt;&#xD;
&#xD;
　　&#xD;
&lt;strong&gt;よくある初心者の考え&lt;/strong&gt;&#xD;
&#xD;
初心者だし・・・&#xD;
よくわからないから・・・&#xD;
お金をかけてもいつまで続くかわからないし～・・・&#xD;
とりあえず、上達してから、お金をかけて～&#xD;
&#xD;
そうやっているうちに、へんなクセがつき、とんでもないフォームになっている。&#xD;
こうした、間違った考えの初心者がほとんど・・・&#xD;
&#xD;
初心者こそ、お金をかけ、習うべきです！&#xD;
プライベートレッスンでしっかり基本を身につけるべし！&#xD;
&#xD;
グループレッスンでは、無駄が多い。&#xD;
&#xD;
たとえば、一般的にグループレッスンで、コート１面で８名としましょう、&#xD;
&#xD;
スクール生を集めて、もっともらしいことを言うが、８名全員に当てはまることは、ない。あるなら在り来たりにことしかない。&#xD;
&#xD;
８名にひとりひとりアドバイスしている時間はない。&#xD;
&#xD;
ワンレッスンで、９０分の場合、&#xD;
始めるまで、体操を含め、５分のロス&#xD;
ボール拾い、２回で約、８分のロス&#xD;
休憩５分のロスで、合計約１８分のロスタイムは出ます。&#xD;
９０分－１８分＝７２分&#xD;
７２分を８人で割ると９分&#xD;
&#xD;
８名で１コート、２列でストロークやボレーをやっても、まわってくるのは、４回に１回、それ以外は、待ち時間、&#xD;
それを計算すると、一人に掛かる時間は、ほんの数分です。&#xD;
ほとんど汗もかかないこともあるのでは？&#xD;
&#xD;
これで、うまくなろうとすることに無理があるのではないでしょうか？&#xD;
&#xD;
かといって、プライベートレッスンで高いお金を使っても、いいコーチにめぐり会えるとは限らない・・・&#xD;
ほとんどが・・・・スクールだから、期待は難しいかも、でも、グループレッスンよりマシかも・・・&#xD;
&#xD;
　&lt;A HREF="http://blog.with2.net/link.php?444500"&gt;人気blogランキング参加中です&lt;/A&gt;</dc:description>
    <dc:date>2009-05-28T17:42:02+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://arisetc.blog.tennis365.net/archives/article/153302.html">
    <title>初心者のうちは誰でもうまく見える～</title>
    <link>http://arisetc.blog.tennis365.net/archives/article/153302.html</link>
    <dc:description>初心者のうちは誰でもうまく見える～&#xD;
&#xD;
困ったことにそうなんです！&#xD;
私も経験がありますが、はじめのうちは、誰がどう上手いのか見分けがつかず、みんな上手い人に見えてしまいます。&#xD;
&#xD;
これは、仕方無い・・・誰のせいでもない・・・&#xD;
&#xD;
だから、早く見分ける力をつけることが必要なんです。&#xD;
&#xD;
でも、これは、すぐにできるわけではありません。&#xD;
ある程度は時間がかかります。&#xD;
&#xD;
それと、もうひとつ、&#xD;
上手いからと言って、指導が上手いとは限らない。&#xD;
「名選手、名監督ならず」です。&#xD;
&#xD;
自分が上手くなるのと、人を上手くさせるのは、別モノの場合が多いのです。&#xD;
&#xD;
でも、また今日も、どこかで、初心者が、迷コーチの犠牲になっている・・・・&#xD;
最後は、ぼやきになってしまった～</dc:description>
    <dc:date>2008-12-23T18:18:54+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://arisetc.blog.tennis365.net/archives/article/151964.html">
    <title>スプリットステップ</title>
    <link>http://arisetc.blog.tennis365.net/archives/article/151964.html</link>
    <dc:description>また、初心者が餌食になっていた～&#xD;
&#xD;
初心者が自称我流先生につかまって、スプリットステップとは～なんてやっているのを見て、うんざりした。&#xD;
&#xD;
ケンケンパッみたいな変なスプリットステップのやり方を教え込んでいた、それを初心者は必死でやろうとしている。&#xD;
&#xD;
スプリットステップは悪くはないが、全く的外れな指導をしている。&#xD;
&#xD;
だいたい、教えている方の人は、普段ほとんどスプリットステップをやっていないし～やっているところを見たこともない、人には教えている。&#xD;
「あんたもできていないのによく、教えられるね～」なんて言いたかったが、場が凍りつくのはわかっていたから我慢した。&#xD;
&#xD;
全国には、こんなにわか自称我流先生がわんさかいるのだろうな～&#xD;
こんな人につかまったら、当分上達しないだろうな～&#xD;
初心者は、わからないから一生懸命やっているが、回り道どころが、道を踏み外していることが多い。&#xD;
&#xD;
今、この人に、何が必要なのか？&#xD;
何からやるべきなのか？&#xD;
わからないまま、思いついた事を、自分の知っていることだけを押し付けている。自分ができていないのに、人に押し付けている～最悪だー&#xD;
人に教えるならそれなりの勉強をして、的確なアドバイスができるような知識と経験が必要ですね。</dc:description>
    <dc:date>2008-12-15T14:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://arisetc.blog.tennis365.net/archives/article/150592.html">
    <title>初心者は早くうまくならないと大変なことになる！</title>
    <link>http://arisetc.blog.tennis365.net/archives/article/150592.html</link>
    <dc:description>初心者は早くうまくならないと大変なことになる！&#xD;
&#xD;
よく、初心者はじっくり、ゆっくり基本をおぼえて～なんて思っている人が多いと思うが、大きな間違い！勘違い！&#xD;
&#xD;
皆さんも初心者の頃の経験があるともうけど、とにかく初心者というのは、どこでも「いじられる」あまりたいしたことのない奴まで、初心者ということで、えらっそ～に教えたがる！それも、我流も我流もヘンテコナフォームで、&#xD;
&#xD;
ムムつ、昔、心当たりがあるかも・・・・？&#xD;
&#xD;
とにかく初心者がいろいろなアドバイスを受ける。&#xD;
&#xD;
それも、ひとりひとり言うことが違う！&#xD;
何をしいじればいいのか？&#xD;
何が正しいのか？わからなくなり、迷路にはまる。&#xD;
&#xD;
そんな経験はありませんか？&#xD;
&#xD;
私は、初心者の頃、へんてこなスライスを教えられ、後でフォームを直すにも苦労しました～&#xD;
&#xD;
一番問題なのは、初心者のうちは、誰が上手くて誰が下手なのか見分けができない。&#xD;
&#xD;
それなのに、誰のアドバイスでも聞いてしまうと、エライことになる！&#xD;
&#xD;
ま～百歩譲って、アドバイスという気持ち言うのならまだ、マシなほうで、ただ、自分の打ち方を押し付けている、人がほとんど～&#xD;
&#xD;
困ったもんだ～&#xD;
&#xD;
「こうやって～こうやって～」とか、ほとんど意味不明・・・&#xD;
&#xD;
そんな人、近くや、サークルに何人かはいるよね！&#xD;
&#xD;
結論は、、初心者のうちは多少は、お金をかけても早く、上達したほうがいい、&#xD;
&#xD;
すぐには、難しいだろうけど、ど初心者から、初級くらいか初中級程度には、なっておかないと永遠に抜けれない、初心者泥沼にはまるよ～</dc:description>
    <dc:date>2008-12-06T09:30:00+09:00</dc:date>
  </item>
</rdf:RDF>

